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大連 不動産投資セミナー開催

大連マンション運用について

 大連の売買・分譲マンションの一般的な価格 37~60㎡ 50万元~70万元

1.大連金利不動産が責任と信頼の物件をご紹介
2.銀行口座の開設
3.手付金 物件の10~20%
4.購入代行(登記含む)手数料 購入代金の3%
5.大連市金利不動産指定のマンションの賃貸管理
  (指定以外のマンションは仲介のみ)
6.賃貸運用費を3か月分 銀行口座に振り込む
7.賃貸管理契約期間は3年

大連 マンション投資案内

世界金融危機は中国・大連の不動産にも影響を与えました。しかし、すでに回復期に入ったといわれています。2009年初頭には不動産価格は1割程度下落しましたが、すでにほぼ回復済みです。大連市は2009年の経済成長率を8.5%と予測しています。
中国は依然として発展途上にあります。先進国よりも回復が容易な側面があるといえるでしょう。大連の開発業者(デベロッパー)は、次のように述べています。「大連の地下鉄開通・高速道路、港湾の開発などこれから大連はさらなる進化・発展を遂げ、大連への投資が拡大するでしょう。大連の不動産価格は50%から100%の成長をすると考えられます」。
大連の市政府では、デベロッパーや一般の個人投資家の皆様に現在進行中の開発プロジェクトの公開セミナーを開催します。

  • ツアー 概要

   不動産展示会の案内、市内観光など(宿泊、お食事、案内、通訳、交通費など含みます)
  (2日間コース:6万円 3日間コース:9万円)

別途航空チケットもご用意します。詳細はお見積りしますのでご連絡ください。

大連開発プロジェクト概要

大連では、内需拡大政策の一環として地下鉄工事、高速道路、橋梁など国家的事業が計画されています。これらに伴い、古い建物の撤去や立ち退き(補償;平米1万元)が発生し、新規マンション建設需要拡大などでマンション価格も上昇します。
 2004年に平米6000元だったマンションが2005年には8000元になり、今売り出し中のマンション価格は、12000~14000元に急騰しています。(マンション一戸最低価格:約50万元~)

大連開発プロジェクト例
・東港
 開発区とを橋で結び、埋立地をリゾ-トランドや商業団地(デパート・レストラン・ホテルなど)、オフィス施設として開発。土地の売買から各施設の開発を募集します。
・長シン島
 船舶を中心とした、工業団地を開発

大連開発プロジェクト例
・東港
 開発区とを橋で結び、埋立地をリゾ-トランドや商業団地(デパート・レストラン・ホテルなど)、オフィス施設として開発。土地の売買から各施設の開発を募集します。
・長シン島
 船舶を中心とした、工業団地を開発
大連市街地から9キロメートルの棒チュイ島リゾート区の東部に位置し、海岸線は約500メートル続いています。波はとても穏やか。海水は紺碧で透き通り、水質も優良です。砂は真っ白くて細かくて柔らかいです。
大連でも人気がある大連市4大海水浴場(付家庄・星海公園浴場・棒チュイ島海水浴場金石灘)の一つです。
.【国内外にも知られた避暑地】
北側は緑の山々、南側には海と、島がある美しい風景に囲まれた人気リゾート地です。
中国の国賓館として利用される「棒チュイ島ホテル」もこのリゾート地内にあります。「棒チュイ島ホテル」は、1959年から1961年にかけて建設された古いホテルで、当初は「東山ホテル」と呼ばれ、1977年に現在名に改称されました。80年代までは一般市民の立ち入りが禁止されていたほどのVIP級ホテルで、毛沢東氏や周恩来氏も度々訪れました。

分譲マンション例

大連 不動産 投資 分譲マンション
大連 不動産 投資 分譲マンション
大連 不動産 投資 分譲マンション
大連 不動産 投資 分譲マンション
大連 不動産 投資 分譲マンション
大連 不動産 投資 分譲マンション
大連 不動産 投資 分譲マンション
大連 不動産 投資 分譲マンション

不動産投資

現在中国では日本のマスコミでも話題となっておりますように空前の不動産投資ブームが起こっており、中国人富裕層がこぞって不動産を購入している状況が続いています。
私ども大連金利不動産は、その投資物件を日本人のお客様中心にご案内しております。弊社は販売から賃貸管理まで一貫して手がけることにより7%前後(税・諸費用込)の実績にて運用いたしております。
ご入居は日本人を中心にご利用いただいておりますのでお部屋の傷みも少なく安心してご投資いただけます。また、ウィークリーマンション形式での賃貸もいたしますので、「将来的には海外生活を」とお考えの方の価格高騰と人民元切上げ前の先行取得や、海外に別荘をとお考えの方の未使用時に賃貸収入をなどのご相談もお受けいたします。
ぜひ、この機会に将来に向けた不動産投資をご検討ください。物件のご紹介と売買の詳細につきましては金利不動産のホームページでご確認いただくかメールにて直接お問い合わせ下さい。メールにつきましては日本語で対応させていただきます。


近年の投資ブームの中で人気を集める不動産投資。数ある不動産投資の中でマンション経営のメリットはなんでしょうか?

それは、低リスクで好利回りが期待出来ることです。マンション経営は、一度投資をすれば株式投資のような日々の価格変動を心配することなく、毎月安定した収入を得ることができます 短期間に大きなリターンを狙う投資ではなく、安定的に長期間にわたって収入を得る投資がしたいという人にお勧めなのがマンシ
ョン経営です。


お問い合わせはこちらまでLinkIcon

中国・大連の不動産物件(アパート,マンション,賃貸住宅,貸事務所,貸店舗)情報を多数掲載しています。 中国大連市での会社設立・ビザ申請・アパート・事務所・店舗・工場等の不動産物件調査 ... 大連の不動産物件(アパート,マンション,賃貸住宅,賃事務所)情報のことなら 大連金利不動産にお任せください。中国・大連の不動産/マンションに関するビジネスに特化したコンサルティングを展開。 様々なビジネスチャンスを生み出している中国・大連に拠点を置き、日系企業や中国企業の皆様の中国および日本でのビジネス発展のお手伝いをしております。
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 お陰様で 大連金利不動産は創立7周年を迎えます。7周年を記念した、特典キャンペーンとして、お得な大連・ステイアパートメントホテル会員カードを発行致します。中国大連にて、マンション、一戸建て、土地等の売買物件の紹介、住み替え、売却の相談なら大連金利不動産へご相談ください。

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中国の高度経済成長

現在中国は、高度経済成長の真っ只中にいます。改革・開放政策が実施された1978年以降、実質GDP成長率は年平均9%程度にも達しています。
日本に当てはめてみて考えると分かりやすいのですが、高度経済成長期の日本も毎年2桁の経済成長をし、それに伴い不動産価格も安定的に上昇しました。日本でもそうであったように、高度経済成長を続ける中国で不動産価格が上昇することは決しておかしなことではありません。短期的には、投資過熱を抑制するマクロ政策の結果、中国全体の不動産価格は調整が行われた時期もありましたが、中・長期的にはキャピタルゲインが狙える可能性が高い市場であるといえます。

大連 不動産投資

中国国家発展改革委員会が11日発表した1月の主要70都市の不動産販売価格は、前年同月に比べ9.5%上昇した。8カ月連続のプラスで、上昇率は2008年4月(10.1%)以来、1年9カ月ぶりの大きさになった。金融緩和であふれた資金が不動産市場に流れ込いる。 不動産販売価格はマンションなど居住用と、オフィスなど商業用の両方を含む。1月の前年同月比上昇率を都市別にみると、海南省海口が31.8%と急騰したほか、広東省深センの20.6%、浙江省杭州の12.7%などが大きかった。
中国の成長は主に国内需要のけん引によるもので、特に、投資ニーズは異常な伸びを見せている。これは、財政緩和策の効果が消え始めてから、経済成長の大幅な減速が現れる可能性は低いことを示している。
 中国政府により、景気好転速度は多くの人が考えるレベルを大きく上回っていると指摘。経済成長率が今後2四半期で減速したとしても、多くのアナリストは、中国が09年経済成長率8%の目標を実現できるとの見方を堅持。
 中国政府が統制する銀行システムを通じ、中国経済は上昇に転じた。今年に入り中国銀行業の新規貸付額は前年同期の2倍に達し、中国のマネーサプライの伸びは米国の約3倍となっている。巨額貸付により中国経済は自信を取り戻し、貸付を受けた経済活動は短期間で住宅建築業者、自動車メーカー、銅などの大口商品の供給業者に好材料をもたらした。

 大連 ウィークリーマンション 賃貸マンション 不動産投資会社

日本と中国のどちらの不動産の方が儲かるでしょうか。不動産の売買で、需要と供給のバランスにより利益が出たり出なかったりするのは、中国も日本も変わりません。ただし、近年の中国、とりわけ成長の著しい上海や北京、広州の3大都市、さらには、天津、重慶、大連、深圳などのセカンドティアの都市などで、需要が高い立地であれば、収益をあげることは可能でしょう。
また、中国は不動産バブルと聞きましたが、今後の見通しはどうなるでしょう? 中国の不動産価格は、1992年の市場経済導入により1997年まで上昇を続け、その後アジア全体の経済危機により、いったん調整局面を迎えました。しかしながら、1999年から中国経済のGDPの成長に伴い、再び上昇をはじめ上昇トレンドを維持しています。中国不動産はバブルであるとする声もありますが、中国政府は、所得税額控除の廃止や住宅ローンの優遇利率の制限など、急激な不動産価格の上昇を抑え、バブルを発生させないための対策を取っています。さらに、2005年6月より購入および売却時の課税率を引き上げ、個人が購入から2年以内に売却した場合には課税することになりました。これも、短期的な売買を抑制し、バブル崩壊を抑制するのが目的です。2008年には北京オリンピック、2010年には上海万博が予定されており、都市開発や環境の整備、経済成長の伸びも加速することが予想されます。

中国政府は、北京オリンピックや上海万博を成功させる為にも、バブルを作らず、バブルを崩壊させないような対策をこれからも取ることが予想されます。そして、中国で不動産投資をするとしたら、どんな物件が良いのでしょうか?中国の中でも上海などの外国企業の支店などが多い都市では、外国人の駐在員などの増加やオフィスニーズの増加に伴い、賃料も上昇する傾向にあるようです。賃貸の需要があり、借主のニーズにあった物件で、かつ収益が見込めるものを探すことが重要です。
 日本と中国の土地取引の大きな違いとしては、日本では土地そのものが売買されるのに対し、中国は、基本的に土地の私的所有権が認められていないために、土地の使用権が売買されます。これは、日本で言う定期借地権や地上権に似ています。土地の用途により借りることのできる期間が違いますが、一定の手続きを行うことにより延長が認められます。延長する場合は、土地使用権払い下げ金を支払います。日本の投資家が中国の不動産を買うメリットは、中国、特に大連は経済成長が著しく、キャピタルゲインが期待できること、人民元の切り上げ実施による為替差益も見込まれることから、中国不動産投資をする日本の投資家が増えています。2006年7月の外資規制により、外国人の個人は中国不動産を直接的には購入できなくなりましたが、良好なファンダメンタルズを背景に機関投資家の投資意欲は衰えていません。

大連 不動産 投資

大連 不動産 投資中国・大連では、不動産バブルというよりは不動産ブームが当分続くと見られています。中国、特に大連は経済成長が著しく、キャピタルゲインが期待できること、人民元の切り上げ実施による為替差益も見込まれることから、中国不動産投資をする日本の投資家が増えています。
大連で不動産の投資物件を探すのであれば、やはり大連なら大連の不動産会社に相談するのが一番です。不動産会社に相談するメリットは、すぐに見学日を設定したり、近ければ即日に見学できることです。こちらの希望やプランを伝えることで、その内容に伴った不動産投資物件を紹介いたします。希望物件に関して、最初は誰でも初心者なので、知識がなければわからないこともたくさんあります。そういった場合は、不動産会社の担当者に相談してください。大連金利不動産は、自己資金や年収、現在の資産状況などから、購入可能な価格帯を判断し、その価格帯の不動産投資用の物件を紹介いたします。
信頼できる不動産投資会社で契約することが、不動産投資の最も重要なポイントです。
:日本人の私でも中国・大連で不動産投資できるかしら?
:海外資産運用を考えているが、信頼できるコンサルタント会社はないかしら?
:大連での不動産購入は初めてだけれども大丈夫?
:将来、中国・大連でビジネス展開を考えている。
:老後は中国・大連で生活したい。

大連の住宅基本情報

大連 不動産 投資住宅の値段は一平方メートル当たりの値段で表示されます。一平方メートル当たり6,000元(1元=14.22円換算で85,320円)で広さが50㎡(建築面積)の場合は単純計算で6,000×50=300,000元(426.6万円)となります。その他にも登録費、税金、手数料等が掛かります。さらに表示価格には内装工事費は含まれていない場合が多く、内装工事の時間と費用が掛かりますが、後から行うのでレイアウトや材料等を自分の好みに出来るメリットがあります。また、表示面積は共用部分込みなので、実際の部屋面積は建築面積の7割程度となります。
尚、住宅販売といっても、その住宅を永久に保持することは出来ません。建築から70年の権利を購入すると言ったほうがいいのかもしれません。

大連の住宅事情

大連でも住宅の値段は高騰しています。理由は諸説ありますが、投機目的の購入と大連市外からの人口流入により上昇したと考えられます。大連市内の中山区、西崗区辺りでは10,000元/㎡を超える住宅も当たり前になりました。政府も様々な抑制策を出していますが一向に下がる気配がありません。中国人にとって住宅購入は重要な意味を持ち、独身男性にとっては結婚条件の一つになるほどです。

大連 ウィークリーマンション 賃貸マンション

大連におけるマンション投資、またはマンション経営

大連でマンションを購入し、ご自身が住むのではなく、そのマンションを賃貸することにより、家賃収入を得ていくことをマンション投資、またはマンション経営と呼んでいます。マンション経営というと、建物1棟全部をイメージされる方がおられるかと思いますが、一室(一部屋)でも立派なマンション経営です。一室を購入してマンション経営を始められる場合、ローンを利用しても家賃収入でほとんど返済できてしまうため、頭金も小額で、また簡単に始めることができ、様々なメリットを享受することができる資産形成の方法と言えます。昨今では、ご自身とご家族の将来を、より豊かにするために、効率的な資産運用の手段としてのマンション経営を始められる方が大変増えています。
 中国・大連では、不動産バブルというよりは不動産ブームが当分続くと見られています。中国、特に大連は経済成長が著しく、キャピタルゲインが期待できること、人民元の切り上げ実施による為替差益も見込まれることから、中国不動産投資をする日本の投資家が増えています。
大連で不動産の投資物件を探すのであれば、やはり大連なら大連の不動産会社に相談するのが一番です。不動産会社に相談するメリットは、すぐに見学日を設定したり、近ければ即日に見学できることです。こちらの希望やプランを伝えることで、その内容に伴った不動産投資物件を紹介いたします。希望物件に関して、最初は誰でも初心者なので、知識がなければわからないこともたくさんあります。そういった場合は、不動産会社の担当者に相談してください。大連金利不動産は、自己資金や年収、現在の資産状況などから、購入可能な価格帯を判断し、その価格帯の不動産投資用の物件を紹介いたします。
信頼できる不動産投資会社で契約することが、不動産投資の最も重要なポイントです。

中国での不動産の購入方法

【1】仮契約 手付金の支払い
物件価格の1~5%
日本ではいわゆる申込金で物件を保留する意味合い、但しキャンセル時に返金されるか否かを要確認
【2】本契約 手付金の支払い
物件価格の20%
売主買主仲介業者は当然ですがなんと公証局役人も立ち会い、公証人が売主と財産権利証と一致するか否か確認、契約書の署名等を確認。(公証費 物件価格の0.3%・予告登記費 50元)
【3】公証局で公証終了まで約2週間
【4】納税・決済
公証終了後、契約税 物件価格の1.5% 権利証印紙税 5元 売買契約書印紙税 物件価格の0.03% 産権移動登記費(所有権移転登記)80元等を支払う
納税の領収書を添付しながら残金の一部 物件価格の70%を支払い、登記完了後10%支払う

大連 投資情報

大連 ― 中国北方の重要な港、貿易、工業、観光の都市である。省(日本の県に相当)と同格の経済管理権限が与えられ、総面積は12574平方キロ、人口は545.3万人います。
大連は環渤海地域と北東アジア経済圏の中心に位置し、地理的に恵まれています。三面海に囲まれ、港も多く、また景色が美しく、気候が快適である。交通も四通発達し、工業基盤が厚く、金融と商業が盛んであり、海産物と果物の重要な産地でもある。総合実力は中国50の大中都市の中で第8位に付けています。
改革と開放の実施によって大連に大きな変化をもたらしてきました。投資環境が絶えず改善され、1999年12月末現在全市で認可した外資系企業は1096社、契約ベースの外資金額は179.9億ドルに上っています。そのうち3850社がすでに生産を開始し、実際利用した外資金額は79.4億ドルです。1985年国家から対外貿易権限が与えられて以来、大連市の物産は世界120ヵ国と地域に輸出されています。中国政府の認可を受けて建設された経済技術開発区、保税区、ハイテク産業区、金石灘観光リゾート区及び13の経済開発小区は大連の経済発展に勢いをつけています。
大連市は世界各国と地域との友好交流と経済協力を積極的に行い、すでに日、米、英、仏、独、ロ、カナダ、韓国等8ヵ国の13の都市と姉妹関係や、友好協力関係を結んでいます。1999年末までに、大連には1639社の外国企業の駐在機構が設けられ、中国の中で外資系商社や金融機構の駐在機構が最も集中している5つの都市の一つです。10の外資銀行が大連で支店を開き、営業している。毎年の春に開催するアカシヤ祭り、大連輸出入商品博覧会、それに秋に行われる国際ファッション祭りと国際マラソン大会は広く知られています。
大連市は今旧市街区と開発中のニュータウンを一体とすることを企画し、新たなインフラ施設の整備を行っている。大連を国際的な港都市、進んだ技術を所有する総合工業基地、北東アジアの重要な貿易、金融、観光、情報の中心地にすることを目指しています。

大連 不動産投資 良好なファンダメンタルズ

中国では、2008年に北京オリンピック、2010年に上海万博が開催されることになっています。
地下鉄、高速道路、トンネルなどの交通インフラの整備も急ピッチで進められています。
このような中、中国では今後も年7~9%の高度成長が持続すると予測されています。
また、2000年くらいからは、世界中の企業がアジアのヘッドクオーターを中国に移す動きが増えてきました。外資系企業の中国進出、拡張は当面続くと見られており、大連でのオフィス需要外国人住宅の需要は堅調に推移するものと見られています。
2008年に北京オリンピックを控える、今の中国の経済状況は、50年代、60年代の日本に似ているといわれています。中国への投資は、戻りたい日本の高度成長期と同様に魅力的なのです。また、現在「人民元の切り上げ」が中国投資のもうひとつの魅力として大きく取り上げられています。
では、人民元が切り上げになると、なぜ儲かるのでしょうか?
たとえば、現時点で、人民元資産に1350円の投資をしたとします。
すると、投資金額は、1,550円=100元(1元=15.5円)となります。
これがたとえば30%の切り上げがあったとすると、
1元=20.15円になります。
すると、100元の価値はどうなるでしょうか?
100元×20.15円=2,015円
つまり、2,015-1,550=465円
なんと、切り上げが起きた瞬間に、こんなことが起きてしまうかもしれないのです。
人民元の本格的な切り上げのタイミングは、まだはっきりとはわかっていません。
ただ、アメリカを中心とする「切り上げ要求」が高まる中、近い将来、切り上げが行われるという見方が強くなっています。
では、人民元の切り上げが行われるときに、もっともその効果が強く現れるのはどんな投資なのでしょうか?
中国株では、人民元立てのA株がもっとも影響があると見られています。
しかし、A株は残念ながら外国人には投資が制限され、難しい状況です。
外国人が買うことの出来る中国株で、切り上げの恩恵が大きいのはH株だといわれていますが、やはり直接価値が変わるわけではないので、効果はA株ほどは期待できないかもしれません。
もっとも買いやすく、換金しやすい、効果の高い投資は不動産投資だといわれています。

不動産の売買、高級賃貸マンションの仲介、不動産購入相談、不動産投資コンサルティング、投資家向け市場調査、サービスアパートメント式ウィークリマンション経営、法人、個人向け不動産顧問

大連金利不動産は日本人のお客様に不動産への投資コンサルティング、賃貸マンションなどの物件の委託管理、仲介など不動産代理業務の総合的なサービスを提供します。大連訪問時の滞在先ウィークリーマンション・ホテルなどもご要望に応じてお世話します。
大連でのお部屋探しから生活面のご相談、サポートまで安心してお任せください。

大連 不動産 金利不動産
総経理:渠波(キョハ)
(+86) 138-9848-9132

所在地

本店
〒116001
大連市中山区友好路101号マンハッタンビル4115室
TEL 0411-8253-7837
FAX 0411-8253-7117